South Island(癒しの楽園)

南の島(South Island)に憧憬と哀悼の感情を持って、癒しの楽園を探して、日々の日記を綴る。 中島栄次郎、ならびに、戦没者に哀悼の意を表します。癒しの楽園は、どこにあるのかわからないが、いつか、生きとし生けるもの、死せるものが、癒しの楽園に辿りつけますように。 ☆☆☆注) 中島栄次郎は、小生の母の叔父になります。母と母の妹が、中島栄次郎の著作物を自費出版したのが、『中島栄次郎著作選』です。中島栄次郎は、京都大学の田辺元のもとで、『ニイチェの研究』をしていました。大学の同期には、 松下武雄、久野収がいました。1年上の先輩には野田又夫がおられ、 中島栄次郎のライバルでした。当時、毎日新聞の文芸評論を書いていました。そのときの担当記者が、井上靖でした。後に井上靖は小説家になられました。中島栄次郎は、『コギト』の同人で、伊東静雄、田中克己たちとも交流がありました。 中島栄次郎は、戦時中は、統制化にあり、自由にものを書くことができませんでした。中島栄次郎は、一兵卒として、フィリピンのルソン島マニラ郊外の山地で戦死しました。☆

2013年07月

平成OSAKA天の川伝説2013

2013年7月7日(日)

平成OSAKA天の川伝説2013に行って来ました。
友人と駅で午後5時15分に待ち合わせて、地下鉄天満橋に午後6時過ぎに着きました。
途中、上六で、丸亀製麺のうどんを食べました。

有料観覧エリア入場・放流券は、 前売1,000円、当日1,500円で、
船に乗るのが、3000円と6000円とかでしたが、
無料で、観覧できるところからも見えて、多くの人でごった返していました。

式典は天満橋で、6時半から7時半ごろまでしてて、7時半ごろから、LEDの光の球を
川に流して、はじまりました。
壮大な綺麗な天の川でした。
天満橋から淀屋橋まで歩いて、淀屋橋から地下鉄で帰りました。

イベント概要
その名の由来が「天に星満つる地」と伝えられる大阪天満。七夕の一夜限り、その地に流れる大川の川面に、人々の願いごとを託したLED(発光ダイオード)を光源とする3万個の光の球“いのり星Ⓡ”をいっせいに放流して幻想的に彩り、“天の川”にします。
■開催時間 19:00~21:00頃
■大川(天満橋)~堂島川(天神橋)、土佐堀川(東横堀川分岐点)

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七夕のゆうべ in 四天王寺 2013

2013年7月6日(土) 晴れ時々曇り、夜一時雨

友人と駅に2時半ごろ待ち合わせ、3時過ぎに阿倍野に出た。
まず、天王寺のMIOで本を買い、近鉄百貨店に行った。
あべのハルカスの全面オープンはまだですが、部分的にオープンしている。
レストラン街は、12Fから14Fまでの3フロアーある。
結局12Fのビアレストランで、ビールを飲んだ。

それから、四天王寺に行った。
四天王寺では、7月6日(土)~8日(月)まで、七夕のゆうべのイベントをしている。
たくさんの人で賑わっていた。外国人も来てました。
屋台が出ていたり、コンサートもしてました。
しばらく、仁王門の前で、コンサートを聞いていました。
笹でアーチ状にして、天井にLEDを付けて天の川を作ってありました。
7時25分にLEDが点灯して、たくさんの人が写真を撮ってました。
ところが、10分後ぐらいに雨が降り、雨宿りしてから帰りました。

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