South Island(癒しの楽園)

南の島(South Island)に憧憬と哀悼の感情を持って、癒しの楽園を探して、日々の日記を綴る。 中島栄次郎、ならびに、戦没者に哀悼の意を表します。癒しの楽園は、どこにあるのかわからないが、いつか、生きとし生けるもの、死せるものが、癒しの楽園に辿りつけますように。 ☆☆☆注) 中島栄次郎は、小生の母の叔父になります。母と母の妹が、中島栄次郎の著作物を自費出版したのが、『中島栄次郎著作選』です。中島栄次郎は、京都大学の田辺元のもとで、『ニイチェの研究』をしていました。大学の同期には、 松下武雄、久野収がいました。1年上の先輩には野田又夫がおられ、 中島栄次郎のライバルでした。当時、毎日新聞の文芸評論を書いていました。そのときの担当記者が、井上靖でした。後に井上靖は小説家になられました。中島栄次郎は、『コギト』の同人で、伊東静雄、田中克己たちとも交流がありました。 中島栄次郎は、戦時中は、統制化にあり、自由にものを書くことができませんでした。中島栄次郎は、一兵卒として、フィリピンのルソン島マニラ郊外の山地で戦死しました。☆

2014年09月

岩合光昭さんの番組「世界ネコ歩き」に、なぜ猫は夢中になるのか

岩合光昭さんの番組「世界ネコ歩き」に、なぜ猫は夢中になるのか 
http://news.mynavi.jp/news/2014/09/29/165/ 

最近、猫のある「不思議な行動」が注目を浴びています。それがテレビにくぎ付けになっている、猫の行動。そんなに夢中になって、猫が何を見ているのかというと岩合光昭さんの「世界ネコ歩き」という番組を見ているのだそうです。それは一体なぜ? 

■猫も楽しめるNHKの猫番組「世界ネコ歩き」 

NHKの番組を紹介するHP上で、実際に「ネコも楽しめるネコ番組」というお触れ書きまでついている、岩合光昭の「世界ネコ歩き」。このお触れ書き通り、実際に夢中になっている猫が、各家庭で続出しているとか。今までゆっくり寝ていたであろう、洗濯かごの中できちんとお座りして見ていたり。中にはテレビにしがみつくようにして、マジマジと「世界ネコ歩き」を眺める猫ちゃんもいます。 

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一瞬に、ネコと仲良くなって、うまく、撮ってますね。 
さすが、プロ。世界中のネコが、出てきますが、猫の仕草は、万国共通ですね。 
たまに、見ます。 

http://www4.nhk.or.jp/nekoaruki/ 

岩合光昭写真展「ねこ」 展示室紹介  [周南市美術博物館]
YouTube: 岩合光昭写真展「ねこ」 展示室紹介  [周南市美術博物館]

ハンパじゃない。錦織圭「世界8位からの戦い」

ハンパじゃない。錦織圭「世界8位からの戦い」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140926-00010006-sportiva-spo&p=1

 1375万分の1――。

 現在、世界ランキング8位につける錦織圭が立っているのは、そのような高みである。

 米国のマーケティング会社『スポーツ・マーケティング・サーベイ』によると、世界中のテニスの競技人口は1億1000万人。そのうちの8人という意味で彼は、1375万分の1の存在といえる。ここで言う「競技人口」とは、週に最低1回はその競技を本格的にたしなむ人の数を指す。ちなみに同社の調べによると、同じ定義で弾きだす競技人口は、ゴルフが6400万人、野球は3500万人。テニスがいかに世界的に人気のスポーツであるかが、この数字に表れている。

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テニス:1億1000万人
ゴルフ:6400万人
野球:3500万人

テニスの競技人口、こんなにいるのか?

Excelで絵画を描く

今日、テレビで、Excelで絵画を描く達人を放送していた。
Excelのオートシェイプで、絵画を描くそうです。
Excelでもこのような使い方があるのですね。
ためしに、ぼくも、チューリップを描いてみました。
チューリップに見えないかも。 
なかなか、難しかった。
コピーするのは、簡単そうでした。

Cyulip001

ソフトバンクの人型ロボ「Pepper」開発者向け先行販

ソフトバンクの人型ロボ「Pepper」開発者向け先行販売、抽選予約受け付け開始 
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1409/22/news059.html 
 ソフトバンクグループでロボット事業を展開するソフトバンクロボティクスはこのほど、パーソナルロボット「Pepper」(ペッパー)の先行販売の抽選予約受け付けを、Webサイトで始めた。開発者向けに200台販売。来年2月の一般販売に先行し、12月以降に順次届ける。 

 Pepperのロボット本体やソフトウエア開発キット(SDK)などをセットにした「デベロッパー先行モデル」(税別19万8000円)を販売。保守サポートやクラウドを活用した音声認識エンジンなどのサービスをセットにした「デベロッパー特別パック」(税別月額9074円×36カ月/一括の場合は税込35万2800円)への加入が必須。 

 当選者には12月以降順次Pepperが配送され、一般販売に先駆けてロボアプリの開発をスタートできる。 
http://www.softbank.jp/robot/special/tech/reserve/ 
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「デベロッパー特別パック」が、高いなあ! 
200台限定で、抽選らしい。 
開発する人や法人は、買う人多いのか?

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従軍慰安婦問題

<朝日新聞>池上さん「遅きに失した」…社長記者会見
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140912-00000003-mai-soci
【イスタンブール大治朋子】朝日新聞社長の記者会見について、トルコを訪問中の池上彰さんは報道陣に「慰安婦報道の検証報道など紙面でやるべきことをやっていなかったから社長の記者会見に至ったのだろう。遅きに失したことが積み重なってしまったことが極めて残念だ」と述べた。コラムを継続するかどうかは「会見や謝罪の内容を詳細に検討したうえで改めて考える」と語った。

嘘——朝日新聞「従軍慰安婦」報道の軌跡
http://www.nippon.com/ja/features/h00074/
●吉田清治が作り出したフィクション
このままであれば、単なる「創作」ということで世間の注目を集めることもなく消えていくはずだった。しかし、1982年、この吉田証言を朝日新聞が記事として取り上げたことで事態は急変する。いうまでもなく、朝日新聞は戦前から日本で最も影響力のあるメディアである。その報道のおかげで、朝鮮半島における「慰安婦狩り」は事実として韓国で大きく扱われ、対日批判の中心的なイシューとなっていた。

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単に池上さんに謝って済むレベルでの問題では、無くなっている。
なんの証拠もないのに、マスコミの記事のせいで、吉田清治のフィクションを根拠、韓国は、従軍慰安婦の問題を取り上げている。
マスコミは、国に対して、国民に対して、テレビ、新聞に国益を損なったことの謝罪文を掲載すべきであると思う。

朝日新聞:「慰安婦」「吉田調書」…社長、誤報認め謝罪 
http://mainichi.jp/select/news/20140912k0000m040046000c.html 

朝日新聞、紙面でおわび 官房長官「名誉回復へ最善を」 
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO76990110S4A910C1CR0000/ 

遅すぎですよね! 

海外に向けて、謝罪しないといけないのでは。 

外国人記者クラブで、記者会見して、海外発信しなくては、いけないのでは。 

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